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週末に、じゅんじゅんともみじ市へ。

初めて行ったのだけど、すごい人出だったーーー。
内容は、、すてきのかたまり…!



日本中が、こんな感じで食べ物を売っていたらいいのに〜。
なんで日本は、フランスとかでよく見るようなマーケットが
普通にはないのだろうか。ビニールで包んでないそのままの
果物やお野菜を買えるところがもっとたくさんあればいいのに。
この方が、ずーーーっと食べ物がおいしそうに見えると思う。
なによりかわいいし。





こだわりのものたちや、おいしい食べ物。
そういうものを求めて大人も子どもも、みんな楽しく歩いている。
しあわせだなあ。

多摩川の河原で聴く湯川潮音さんの声は、こわいくらいに透き通っていて
とてもキレイだった。あの声は、神さまからの贈りものだな。

とりあえず、次回はもっと予習して、もっと懐をあったかくして行こう…。
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昨日はオチダさんとデート。
とってもすてきなGallery SUへ、ロベール・クートラスの展示を観に行き、
その後関連のトークイベントへ。

クートラスの作品は、小さいものも多く、とてもかわいくて
こちらに親密な感情を抱かせるようなものばかり。
ほしくなる…!!

トークイベントのテーマは「作家と巣」。
その中で建築家の中村好文さんが「クートラスの作品は、旅先に持って行って
もらいたい」とおっしゃっていた。
今まで、旅先から何か持ち帰ることはあっても、ホテルを住みよく
自分の巣にするために旅先に自分のもの(旅の実用品以外)を
持って行ったことは、そういえばなかったかもしれない。
今後旅する時、何か自分のマーキング用に持って行ってみようかな。

動物は巣を自分で作るけど、人間にとっても、巣(住)って、
場所より自分が手と気持ちをかけることが大切なのね。
秋のことを考えながら散歩をしていると
道に落ちてるきのこに出会いました。


どうして〜?
と思いながら先に進むと、木の人に出会いました。


なんだかほくほくした気持ちで帰宅…!


生協で届いた坊ちゃんかぼちゃ。
生産者のお名前などが書いてあるシールが
貼ってあったのですが、

「お買い上げ有難うございます。
 今年も可愛い坊ちゃんかぼちゃができました!」

と書いてありました。

ほんとにかわいいふくふくしたかぼちゃ。
サイズも両手に乗るくらい。

五喜田さんに大切に育てられた坊ちゃん。
おいしくいただきたいと思います。
こちらこそありがとうございます!!


買いました。
まだまだ全然できてないけど、楽しい〜っ!
今日はつたない「ルージュの伝言」を弾きました。
ぼちぼちと、じっくりがんばろうと思います!
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誕生日:
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